「ConoHa WINGでブログを始めたいけれど、結局トータルでいくらかかるの?」「途中で余計な費用が発生して損をしないか不安…」とお悩みではないでしょうか?
レンタルサーバーの料金体系は、月額料金や初期費用の有無、キャンペーン割引などによって異なるため、初心者の方には少しわかりづらい側面があります。
そこで、これから新規でブログを開設する初心者の方には、「WINGパック(ベーシックプラン)」がおすすめです。
本記事では、ConoHa WINGの料金プランの違いから、無駄な出費を抑えて契約する方法、契約前に知っておきたい注意点まで、わかりやすく解説します。
この記事を読めば、自分に合ったプランや契約方法を検討でき、料金や契約条件を確認したうえで、納得してWordPressブログを始められるようになります。
費用を抑えながら、賢くブログをスタートしましょう!
ConoHa WING(コノハウィング)の料金プラン一覧
ConoHa WINGには、使い方に合わせて選べる「WINGパック」と「通常料金」の2つの料金体系があります。
プランごとの料金・スペック比較表
●WINGパックの料金比較表
※表示価格は消費税(10%)込みの金額です。
下記はキャンペーン割引等を適用しない、WINGパックの標準定価となります。
| 1ヶ月あたりの料金 | ベーシック | スタンダード | プレミアム |
| 初期費用 | 無料 | 無料 | 無料 |
| 3ヶ月契約 | 1,331円 | 2,530円 | 5,060円 |
| 6ヶ月契約 | 1,210円 | 2,365円 | 4,730円 |
| 12ヶ月契約 | 1,089円 | 2,145円 | 4,290円 |
| 24ヶ月契約 | 1,029円 | 2,035円 | 4,070円 |
| 36ヶ月契約 | 968円 | 1,945円 | 3,850円 |
- ConoHa WINGでは、料金やサービス内容が変更される場合があります。そのため、記事内に記載している料金や割引額が、現在の料金と異なる場合があります。
- ConoHa WINGの最新料金や適用中のキャンペーン内容は時期により異なるため、必ずお申し込み前にConoHa WING公式サイトにて正確な金額をご確認ください。
- WINGパックでは、選択した契約期間分の料金を一括前払いで支払います。
- 月単位での分割払いには対応していません。
●通常料金の料金比較表
※表示価格は消費税込み(10%)の表記です。
| 項 目 | ベーシック | スタンダード | プレミアム |
| 初期費用 | 無料 | 無料 | 無料 |
| 1時間あたりの料金 | 2.5円 / 時 | 4.4円 / 時 | 8.8円 / 時 |
| 月額上限料金 | 1,452円 / 月 | 2,640円 / 月 | 5,280円 / 月 |
- 通常料金では、利用時間に応じて1時間単位の従量課金が適用されます。
- 月の途中で契約・解約した場合も、実際の利用時間に応じて料金が計算されます。
- 時間単位で計算した料金と月額上限料金を比較し、安いほうの料金が適用されるため、利用時間が長くなっても月額上限料金を超えて請求されることはありません。

通常料金とWINGパックの特徴と違いとは?
2つの料金体系の主な違いは、「契約期間の縛りの有無」「月額料金の安さ」「独自ドメイン特典の有無」の3点です。
●通常料金の特徴
短期間だけサーバーを使いたい場合や、テスト環境として利用したい方向けの料金体系です。
- 最低利用期間がない(時間課金): 1時間単位で料金が発生するため、数日〜数週間の短いお試し利用や検証作業にも適しています。
- 解約が自由: 使わなくなったらいつでも解約でき、使った時間分しか費用がかかりません。
- 注意点: WINGパックの長期利用割引が適用されないため、長期間利用する場合は割高になります。また、独自ドメインを利用する場合は、別途取得・更新費用が必要です。

「通常料金」を使う人は一部の人に限られます。
●WINGパックの特徴
3ヶ月以上の契約をまとめることで、通常料金よりサーバー料金が割引になる、長期利用向けの料金タイプです。独自ドメインの無料特典も付いています。
- 月額料金が大幅に安くなる:3ヶ月以上の契約期間分を一括で支払うことで、通常料金に比べて月額換算のサーバー料金が安くなります(契約期間が長いほどお得)。
- 独自ドメインが「2つ」永久無料:通常は更新費用がかかる独自ドメインを、WINGパック契約中は最大2つまで無料で利用できます。
- 注意点:契約期間分の料金を前払いで一括支払いする仕組みです。
- 契約期間中の途中解約はできないため、中長期的にブログやWebサイトを運営する方向けの料金タイプです。

ブログやWebサイトを運営しているユーザーの大半は「WINGパック」を利用しています。

ブログ初心者におすすめの料金プランは「ベーシック」一択!
ブログ初心者におすすめの料金プランは、「WINGパック」の「ベーシックプラン(12ヶ月契約以上)」です。
ベーシック・スタンダード・プレミアムの違い(プランごとの違い)
ConoHa WINGの長期割引プラン「WINGパック」には、サーバーの処理能力(スペック)に応じて「ベーシック」「スタンダード」「プレミアム」の3つのプランが用意されています。
※違いのあるところは、太字で示しています。
| 比較項目 | ベーシック | スタンダード | プレミアム |
| 初期費用 | 無料 | 無料 | 無料 |
| SSD容量 | 500GB | 600GB | 700GB |
| メモリ | 8GB | 12GB | 16GB |
| vCPU | 6コア | 8コア | 10コア |
| 独自SSL | 無料 | 無料 | 無料 |
| 自動バックアップ | 無料 | 無料 | 無料 |
| 独自ドメイン無料特典 | 2つ無料 | 2つ無料 | 2つ無料 |
| 電話・メールサポート | あり | あり | あり |
●各プランの主な違い
「ベーシック」「スタンダード」「プレミアム」の主な違いは、「vCPU(計算処理を行うコア数)」「メモリ容量」「SSD容量(保存できるデータ量)」の3点です。
WINGパックの3プランでは、独自SSLや自動バックアップなどの基本的な機能・サービスが共通しており、独自ドメイン無料特典も最大2つまで利用できます。
【補足】サーバーの基本スペック(vCPU・メモリ・SSD)とは?
サーバーの性能を理解するうえで重要な3つの項目を、わかりやすく例えると以下のようになります。
●vCPU(計算処理を行うコア数)
役割:サーバーの「頭脳」にあたる部分です。
特徴:コア数が多いほど、複数の処理を並行して処理しやすくなり、同時にアクセスや処理が発生した場合にも余裕を持って対応しやすくなります。
●メモリ容量
役割:データを処理するための「作業机の広さ」です。
特徴:メモリが大きいほど、一度に多くのデータや処理を扱いやすくなり、複数のアクセスが発生した場合にも余裕を持って処理しやすくなります。
●SSD容量(保存できるデータ量)
役割:記事や画像などのデータを保管しておく「引き出し・本棚の容量」です。
特徴:容量が大きいほど、高画質な画像や動画、大量の記事データなどを余裕を持って保存できます。

なぜ「ベーシックプラン」で十分なのか?
初心者が最安の「ベーシックプラン」で十分な最大の理由は、個人ブログや小規模サイトを運営するためのスペック(6コアvCPU・メモリ8GB・SSD 500GB)が備わっているためです。
このスペックなら、一般的な個人ブログの運営に必要な処理能力や保存容量を十分に確保できます。
画像や記事が増えても、適切な画像最適化やキャッシュ設定などを行うことで、快適なサイト運営を目指せます。
●こんな人におすすめ
- これからWordPressでブログやWebサイトを立ち上げる初心者
- これからアクセスを増やしていきたい個人ブログ・副業メディア
- 初期費用や月額換算のサーバー費用をできるだけ安く抑えたい方

最初はベーシックプランから始めて問題ありません。
上位プラン(スタンダード・プレミアム)が必要になるケース
ConoHa WINGでは、ブログ初心者や小規模サイトであれば「ベーシックプラン」で十分なスペックを備えています。
ただし、サイトの成長やアクセス数の増加、複数サイトの運用などによってベーシックのリソースに余裕がなくなってきた場合は、「スタンダード」や「プレミアム」への変更を検討するとよいでしょう。
●スタンダードプラン(画像やページが増えたサイト向け)
ベーシックよりもvCPU・メモリが増えているため、サイトのアクセスや処理量が増えた場合にも、より余裕を持って対応しやすくなります。
●こんな人におすすめ
- アクセス数やページ数が増えてきた既存サイト
- 画像やコンテンツが増え、ベーシックでは処理能力やストレージ容量に余裕がなくなってきた方
- サイトのアクセス数やページ数が増え、より余裕のあるサーバー環境を利用したい方
●プレミアムプラン(複数サイト・大規模サイト向け)
3プランの中で最大となる10コアvCPU・メモリ16GB・SSD 700GBを備えた最上位プランです。
ベーシックやスタンダードよりも多いvCPU・メモリ容量が設定されているため、複数のサイトを運営する場合や、アクセス数やコンテンツ量が多い大規模なWebサイトを運用する場合に適しています。
●こんな人におすすめ
- 複数のWebサイトを本格的に運用したい方
- アクセス数やコンテンツ量が多い大規模なWebサイト
- ベーシックやスタンダードではリソースに余裕がなくなってきた方

上位の「スタンダード」や「プレミアム」は、大量のアクセスを集める大規模メディア向けの仕様です。

ConoHa WINGを契約すると実際いくらかかる?初期費用と維持費まとめ
料金プランは、「WINGパック」を契約した場合の維持費について説明します。
初期費用0円!WINGパックなら独自ドメインも最大2つ無料
ConoHa WING(コノハウィング)は初期費用がかからず、0円でスタートできます。
さらに、長期利用割引プラン「WINGパック」(3ヶ月以上)を契約すると、無料特典の対象となる独自ドメインを最大2つまで、WINGパック契約中は取得・更新費用無料で利用できます。
.comや.shopなど、対象となるドメインも無料で利用が可能です。
そのため、WINGパックを利用すれば、サーバー料金に加えて独自ドメインの取得・更新費用を抑えながら、WordPressブログを開設できます。
契約期間別(3ヶ月~36ヶ月)の月額料金シミュレーション
ConoHa WINGの「WINGパック」を契約した際、実際に支払う金額(一括支払総額)を期間別にまとめました。
※表示価格は消費税(10%)込みの金額です。
※下記はキャンペーン割引等を適用しない、WINGパックの標準定価となります。
| 一括払いの支払総額(定価) | ベーシック | スタンダード | プレミアム |
| 初期費用 | 無料 | 無料 | 無料 |
| 3ヶ月契約 | 3,993円 | 7,590円 | 15,180円 |
| 6ヶ月契約 | 7,260円 | 14,190円 | 28,380円 |
| 12ヶ月契約 | 13,068円 | 25,740円 | 51,480円 |
| 24ヶ月契約 | 24,684円 | 48,840円 | 97,680円 |
| 36ヶ月契約 | 34,848円 | 69,300円 | 138,600円 |
| 独自ドメイン特典 | 2つ無料 | 2つ無料 | 2つ無料 |
※ConoHa WINGでは、料金やサービス内容が変更される場合があります。そのため、記事内に記載している料金や割引額が、現在の料金と異なる場合があります。
※ConoHa WINGの最新料金や適用中のキャンペーン内容は時期により異なるため、必ずお申し込み前にConoHa WING公式サイトにて正確な金額をご確認ください。
※WINGパックでは、選択した契約期間分の料金を一括前払いで支払います。
※月単位での分割払いには対応していません。
●契約期間が長いほど月額換算料金が安くなる
3ヶ月契約(月額換算1,331円)と36ヶ月契約(月額換算968円)を比べると、契約期間が長くなるほど月額換算の料金が安くなります。
36ヶ月契約では、3ヶ月契約と比べて月額換算で約27%安くなります。
12ヶ月契約(月額換算1,089円)は、36ヶ月契約より契約時の支払総額を抑えられます。
また3ヶ月契約より月額換算の料金が安くなるため、1年程度の利用を予定している初心者にとって、契約期間と料金のバランスを取りやすい選択肢です。
【注意】契約更新時の料金と割引適用条件
ConoHa WING(コノハウィング)の「WINGパック」は、3ヶ月〜36ヶ月の契約期間分の料金をまとめて一括で支払うことで、長期利用割引が適用される料金タイプです。
新規契約時にはキャンペーンによって通常料金より安く利用できる場合があります。
ただし、新規契約時のキャンペーン価格が契約更新時にもそのまま適用されるとは限らないため、更新時点の料金やキャンペーンの適用条件を確認する必要があります。
そのうえで、契約更新後に必要となる維持費についても、あらかじめ見積もっておくことが重要です。

ConoHa WINGの料金を一番安く抑えて契約するポイント
ConoHa WINGを契約する際、料金を安く抑える方法とポイントを解説します。
キャンペーンを活用する
ConoHa WINGをできるだけ安く利用したい場合は、長期利用割引プラン「WINGパック」のキャンペーンを確認するのがおすすめです。
期間限定のキャンペーンでは、契約期間やプランに応じて通常料金より大幅に安く利用できる場合があります。
特に長期契約ほど月額換算の料金が安くなるため、契約期間とキャンペーン内容を確認して選ぶことが重要です。
さらに、お客様紹介プログラムなどの割引制度を利用できる場合もあるため、申し込み前に利用可能なキャンペーンや割引制度を確認すると、初期コストを抑えられる可能性があります。
通常料金から最大54%OFF、月額659円〜|Webサイト制作応援キャンペーン
キャンペーンをうまく活用して、お得に使いましょう。
お客様紹介プログラムを利用する
ConoHaのアカウントを持つユーザーが発行する「紹介用URL」を経由して申し込むと、「お客様紹介プログラム」の特典対象となります。
このプログラムを利用して「WINGパック(12ヶ月以上)」を新規契約すると、初回支払い料金から5,000円の割引が適用されます。
公式サイトで実施中の期間限定キャンペーンや他の割引制度については、紹介プログラムとの併用条件が設定されている場合があるため、申し込み前に適用条件を確認しましょう。
(※1)割引の適用条件や対象プランは変更される場合があるため、申し込み時に公式サイトやお支払い画面で割引が反映されているか確認してください。
ConoHa WING(コノハウィング)コストとリスクのバランスを考えた契約期間の選び方
コストと契約期間のバランスを考えると、1年程度の利用を予定している方には「12ヶ月契約」が選びやすい選択肢です。
3ヶ月・6ヶ月契約は、長期契約と比べて月額換算の料金が高くなるため、長期間利用する場合は割高になりやすい点に注意しましょう。
一方、24ヶ月・36ヶ月契約は月額換算ではより安くなりますが、契約期間分の料金を一括で支払う必要があります。
また、契約期間中にブログをやめた場合でも、契約期間分の料金を負担する可能性があるため、長期利用を予定している方に向いています。
12ヶ月契約は、3ヶ月・6ヶ月契約より月額換算料金を抑えつつ、24ヶ月・36ヶ月契約ほど長期間の前払いを必要としません。
たとえば月額1,089円の場合、12ヶ月分の一括支払額は13,068円(約1.3万円)です。
1年程度の利用を予定している場合、料金と契約期間のバランスを考えやすい選択肢といえます。
長期利用割引プラン!「WINGパック」申し込むなら「月初」と「月末」どちらがお得?
無料期間を最大限活用するなら、月初の1日に申し込むのがお得です。
ConoHa WINGの長期利用割引プラン「WINGパック」は、申し込んだ月の利用料金が無料となり、申し込み月の翌月からWINGパックの契約期間が始まります。
申し込み日からレンタルサーバーと独自ドメインを利用できますが、WINGパックの契約期間が始まるまでの利用料金は無料です。
たとえば、1月1日に申し込んでも1月31日に申し込んでも、1月中の利用料金は無料となり、WINGパックの契約期間は2月1日から始まります。
そのため、月初の1日に申し込めば、最大31日間の無料期間を活用できます。
無料期間をできるだけ長く利用したい場合は、月末より月初の申し込みが有利です。
申し込むなら「月初」がお得【ConoHa WING】
ConoHa WINGの料金に関するデメリットと注意点
ConoHa WINGを契約するとき、料金に関して気をつけたいことを説明します。
最初から上位プランを選ぶ必要はない
ブログ開設時に「念のため」と必要以上に上位プランを選ぶと、利用状況によっては余分な費用がかかる可能性があります。
ConoHa WINGは契約途中でも、必要に応じて上位プランへ変更(アップグレード)できます。
一方で、下位プランへ変更(ダウングレード)した場合は、契約残期間の差額返金がないため注意が必要です。
一般的な個人ブログや小規模サイトであれば、まずベーシックプランから始め、必要に応じて上位プランへ変更する方法が、初期費用を抑えやすい選択肢です。

私は2年ほどConoHa WINGの「ベーシックプラン」を使っていますが、十分に使えています
契約途中の返金・途中解約はできない
ConoHa WINGの長期割引プラン「WINGパック」は、申し込み時に選択した期間分(3ヶ月〜36ヶ月)の料金を一括前払いする仕組みです。
一度契約が完了すると、たとえ途中でブログをやめてもWINGパックを途中解約することはできず、残りの期間分の料金が日割り・月割りで返金されることもありません。
申し込み前に、自分に合った契約期間を選ぶことが重要です。
「契約途中の返金・途中解約ができない」ことを事前に確認せずに契約し、後から困ってしまう人が多いです。
申し込み時に「利用規約」や画面上の「注意事項」を必ず確認しましょう。
追加で発生する隠れた費用はある?
WINGパックでは、基本的なブログ運営に必要な機能の多くが料金内に含まれており、契約後に必ず発生するような隠れた追加費用はありません。
初期費用をはじめ、独自ドメイン代(最大2つまで無料)や無料SSL、14日分の自動バックアップ・復元費用など基本的な機能やサービスはWINGパックの料金内で利用できます。
ただし、有料のWordPressテーマや一部の特別な有料ドメインを購入・利用する場合、別途費用が発生します。
無料テーマ(Cocoonなど)を選べば、基本的にサーバー料金だけでブログを運営することも可能です。

ConoHa WINGでサーバー契約とセットで同時に申し込むことで、提携している有料WordPressテーマを「割引価格」で購入できます。

ConoHa WINGと他社レンタルサーバーの料金比較
ConoHa WING(コノハウィング)とエックスサーバー(XServer)との料金を比較しました。
料金を比較すると、12ヶ月以上の契約なら「ConoHa WING」の方が料金を安く抑えやすいです。
※ConoHa WING(コノハウィング)とエックスサーバー(XServer)の、初期費用と月額費用(税込)の比較です。
| 比較項目 | ConoHa WING(ベーシック / WINGパック) | エックスサーバー (スタンダード) | どちらが安いか (料金差) |
| 初期費用 | 無料 | 無料 | なし |
| 3ヶ月契約※ | 1,331円 | 1,320円 | エックスサーバー (11円) |
| 6ヶ月契約※ | 1,210円 | 1,210円 | なし |
| 12ヶ月契約※ | 1,089円 | 1,100円 | ConoHa WING(11円) |
| 24ヶ月契約※ | 1,029円 | 1,045円 | ConoHa WING( 16円) |
| 36ヶ月契約※ | 968円 | 990円 | ConoHa WING(22円) |
ConoHa WINGとエックスサーバーを比較!初心者が選ぶべきおすすめサーバーは?
ConoHa WINGの評判・口コミは? 実際に使ってみた本音レビュー
※2026年9月時点の契約更新料金です。
※ レンタルサーバーの長期契約(ConoHa WING のWINGパックおよびエックスサーバーのスタンダード)は、指定した契約期間分の料金を一括で支払う仕様となっています。表示料金は定価ベースの税込金額です。
※ 料金や割引率は、時期ごとのキャンペーン内容や選択する契約月数によって変動します。最新の価格は、必ず各公式サイトをご確認ください。

まとめ: ConoHa WINGは「WINGパック・ベーシック」でお得に始めよう!
ConoHa WINGをお得かつ失敗なく契約するなら、独自ドメインが最大2つ無料でついてくる「WINGパック」の「ベーシックプラン」を選ぶのが有力な選択肢です。
契約期間に迷う場合は「12ヶ月」を一つの目安として選び、「月初の1日」に申し込むことで、初月の無料期間を最大限活用できます。
途中解約による返金ができない点には注意が必要ですが、無駄な上位プランを避け、注意点を理解して申し込めば、料金を抑えてWordPressブログを開設できます。
「ブログを始めたいけれど、もう少し様子を見ようかな…」と迷っていませんか?
結論から言うと、ブログを始めるなら「今」がチャンスです。
理由は2つあります。
ブログに必須のレンタルサーバー「ConoHa WING
」が、
① 9月24日(木)16時まで、最大53%OFFの「スタート応援キャンペーン」実施中
【通常料金】月1,452円 → 『月678円~』
ブログを始めるなら今がお得なタイミングです。
②迷っている時間を、試してみる時間に変えてみませんか。
サーバーの初期設定やWordPressのインストールは、ConoHa WINGの「WordPressかんたんセットアップ」機能を使えば、10分程度で完了します。
お得なキャンペーンが終わってしまう前に、まずは最初の一歩を踏み出してみましょう。
※突然、本キャンペーンが終了する可能性もあります。


